[京都市伏見区] 記帳代行・決算変更届(建設業許可)・医療法人設立 大山多惠子行政書士事務所

京都市伏見区で記帳代行・決算変更届(建設業許可)・医療法人設立の大山多惠子行政書士事務所



京都市伏見区で記帳代行  記帳代行のご案内


記帳代行(会計記帳代行・決算書類作成)を取扱う行政書士です。
料金は、前年又は前会計期間の売上高による定額制(固定制)です。
基本的な必要帳票も含まれております。経営のワンポイントアドバイスも行います。
税の申告に関しては、提携税理士に依頼いたします。御社指定の税理士でもOK。

通常、顧問契約をしなければ相談できない事が多い、資金繰りの方法、融資に関する事、
売掛金の回収、買掛金の支払い方法等の対処方法も記帳代行の費用に含まれています。

行政書士・京都市で記帳代行  ごあいさつ


京都市伏見区で開業しています行政書士の大山多惠子です。
独立するまで20年に渡り会計事務所で勤務していました。

記帳代行・決算変更届(建設業許可)・医療法人設立等の業務を行っております。

  業務取扱時間


午前10時から午後5時まで
(土曜・日曜・祝日はお休みさせていただきます。)

  サービス地域


【京都府】
京都市・宇治市
その他地域でも、お気軽にご相談ください。

  行政書士責任賠償制度について


当事務所は、日本行政書士会連合会による行政書士責任賠償制度に加入しております。
万が一当事務所による過失があった場合にも、お客様の損害は補償されますので安心
して業務をご依頼頂けます。
行政書士は、行政書士法に基づく国家資格者です。

行政書士法第一条の二に基づき、他人の依頼を受け報酬を得て、官公庁に提出する書類その他権利義務
又は事実証明に関する書類を作成することを業とします。
試算表、総勘定元帳や貸借対照表・損益計算書等の財務諸表は、事実証明に関する書類に該当致します。
行政書士法第十二条 行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を
漏らしてはならない。行政書士でなくなつた後も、また同様とする。